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もう一つの「源氏物語の世界」(jooxさん作成)での解説記事一覧

日付タイトル章段名
2004/8/13 源氏の君と空蝉 02 帚木 3 3 48 第三章 空蝉の物語
第三段 空蝉の寝所に忍び込む
2004/8/6 美しい花と玉鬘の姫君 04 夕顔 1 1 4 第一章 夕顔の物語 夏の物語
第一段 源氏、五条の大弐乳母を見舞う
2004/7/31 「源氏の君への手紙」 09 葵 2 8 6 第二章 葵の上の物語 六条御息所がもののけとなってとり憑く物語
第八段 三位中将と故人を追慕する
2004/7/29 帝の恋 31 真木柱 4 3 12 第四章 玉鬘の物語 宮中出仕から鬚黒邸へ
第三段 玉鬘の宮中生活
2004/7/27 嫉妬と葛藤の源氏の世界 52 蜻蛉 2 1 2 第二章 浮舟の物語 浮舟失踪と薫、匂宮
第一段 薫、石山寺で浮舟失踪の報に接す
2004/7/24 セミの鳴き声と源氏の君 35 若菜下 9 4 9 第九章 女三の宮の物語 懐妊と密通の露見
第四段 源氏、女三の宮と和歌を唱和す
2004/7/21 39.5度の気温と「源氏物語」 52 蜻蛉 5 2 4 第五章 薫の物語 明石中宮の女宮たち
第二段 六条院の法華八講
2004/7/19 葵祭りの写真と女三の宮 35 若菜下 7 8 9 第七章 柏木の物語 女三の宮密通の物語
第八段 柏木と女三の宮の罪の恐れ
2004/7/17 「冬のソナタ」と薫の君 51 浮舟 3 5 1 第三章 浮舟と薫の物語 薫と浮舟、宇治橋の和歌を詠み交す
第五段 薫と浮舟、宇治橋の和歌を詠み交す
2004/7/10 源氏の君の香り 42 匂兵部卿 2 3 5 第二章 薫中将の物語 薫の厭世観と恋愛に消極的な性格
第三段 薫、目覚ましい栄達
2004/6/11 薫の君の手紙 51 浮舟 6 5 10 第六章 浮舟と薫の物語 浮舟、右近の姉の悲話から死を願う
第五段 薫、宇治へ随身を遣わす
2004/6/11 薫の君の手紙 51 浮舟 6 5 14 第六章 浮舟と薫の物語 浮舟、右近の姉の悲話から死を願う
第五段 薫、宇治へ随身を遣わす
2004/6/9 源氏の君と空蝉の和歌 04 夕顔 7 1 6 第七章 空蝉の物語(3)
第一段 空蝉、伊予国に下る
2004/6/9 源氏の君と空蝉の和歌 04 夕顔 7 1 9 第七章 空蝉の物語(3)
第一段 空蝉、伊予国に下る
2004/6/8 海外展示の夕顔の原文 04 夕顔 7 1 2 第七章 空蝉の物語(3)
第一段 空蝉、伊予国に下る
2004/6/1 六月初めの源氏物語 35 若菜下 8 5 5 第八章 紫の上の物語 死と蘇生
第五段 紫の上、小康を得る
2004/5/28 美しい浮舟の悩み 50 東屋 2 3 3 第二章 浮舟の物語 京に上り、匂宮夫妻と左近少将を見比べる
第三段 浮舟の母、京の中君に手紙を贈る
2004/5/27 美しい女性の秘密 04 夕顔 1 1 26 第一章 夕顔の物語 夏の物語
第一段 源氏、五条の大弐乳母を見舞う
2004/5/26 年下の源氏の君を慕う女性 04 夕顔 3 1 6 第三章 六条の貴婦人の物語 初秋の物語
第一段 霧深き朝帰りの物語
2004/5/25 紫の上と葵祭 09 葵 1 3 10 第一章 六条御息所の物語 御禊見物の車争いの物語
第三段 賀茂祭の当日、紫の君と見物
2004/5/24 明石の君と花橘(ハナタチバナ) 35 若菜下 4 5 9 第四章 光る源氏の物語 六条院の女楽
第五段 女四人を花に喩える
2004/5/23 明石の君と風の音 28 野分 2 2 3 第二章 光源氏の物語 六条院の女方を見舞う物語
第二段 源氏、明石御方を見舞う
2004/4/11 冬のソナタとチョン・ユサン 04 夕顔 4 6 25 第四章 夕顔の物語(2) 仲秋の物語
第六段 十七日夜、夕顔の葬送
2004/4/10 冬のソナタと冷泉帝 29 行幸 1 2 1 第一章 玉鬘の物語 冷泉帝の大原野行幸
第二段 玉鬘、行幸を見物
2004/3/1 源氏の君が愛した京の町 10 賢木 4 1 3 第四章 光る源氏の物語 雲林院参籠
第一段 秋、雲林院に参籠
2004/2/6 葵の上の妊娠 09 葵 1 1 12 第一章 六条御息所の物語 御禊見物の車争いの物語
第一段 朱雀帝即位後の光る源氏
2004/1/27 冷泉帝と2000円札 05 若紫 2 2 3 第二章 藤壺の物語 夏の密通と妊娠の苦悩物語
第二段 妊娠三月となる
2004/1/11 笑う源氏物語 53 手習 3 7 21 第三章 浮舟の物語 中将、浮舟に和歌を贈る
第七段 尼君、中将を引き留める
2004/1/7 1月初めの扇の舞 31 真木柱 4 2 2 第四章 玉鬘の物語 宮中出仕から鬚黒邸へ
第二段 男踏歌、貴顕の邸を回る
2003/12/31 夕霧の悲しい別れ 21 少女 5 5 18 第五章 夕霧の物語 幼恋の物語
第五段 乳母、夕霧の六位を蔑む
2003/12/26 服の色でわかる貴族の階級 21 少女 2 1 6 第二章 夕霧の物語 光る源氏の子息教育の物語
第一段 子息夕霧の元服と教育論
2003/12/23 少女(おとめ)の恋 21 少女 3 2 3 第三章 光る源氏周辺の人々の物語 内大臣家の物語
第二段 夕霧と雲居雁の幼恋
2003/12/21 源氏の君の理想の住まい 04 夕顔 1 1 3 第一章 夕顔の物語 夏の物語
第一段 源氏、五条の大弐乳母を見舞う
2003/12/19 愛されすぎて悩む浮舟 53 手習 2 4 3 第二章 浮舟の物語 浮舟の小野山荘での生活
第四段 浮舟、五戒を受く
2003/12/19 愛されすぎて悩む浮舟 53 手習 2 4 6 第二章 浮舟の物語 浮舟の小野山荘での生活
第四段 浮舟、五戒を受く
2003/12/19 愛されすぎて悩む浮舟 53 手習 2 4 7 第二章 浮舟の物語 浮舟の小野山荘での生活
第四段 浮舟、五戒を受く
2003/12/15 源氏の君の贈り物 42 匂兵部卿 1 1 1 第一章 光る源氏没後の物語 光る源氏の縁者たちのその後
第一段 匂宮と薫の評判
2003/12/13 12月13日の京都の舞妓さん 35 若菜下 4 3 11 第四章 光る源氏の物語 六条院の女楽
第三段 夕霧、箏を調絃す
2003/12/13 12月13日の京都の舞妓さん 35 若菜下 4 4 1 第四章 光る源氏の物語 六条院の女楽
第四段 女四人による合奏
2003/12/10 12月10日の藤壺中宮 10 賢木 5 2 1 第五章 藤壷の物語 法華八講主催と出家
第二段 十二月十日過ぎ、藤壷、法華八講主催の後、出家す
2003/12/9 祈りの日々を過ごす空蝉 23 初音 2 2 3 第二章 光る源氏の物語 二条東院の女性たちの物語
第二段 続いて空蝉を訪問
2003/12/7 かぐや姫と源氏物語 17 絵合 2 4 2 第二章 後宮の物語 中宮の御前の物語絵合せ
第四段 「竹取」対「宇津保」
2003/12/7 かぐや姫と源氏物語 17 絵合 2 4 5 第二章 後宮の物語 中宮の御前の物語絵合せ
第四段 「竹取」対「宇津保」
2003/12/5 夕顔の欠点が大目に見られる時 04 夕顔 4 2 17 第四章 夕顔の物語(2) 仲秋の物語
第二段 八月十五夜の逢瀬
2003/12/1 明石の君と十二月 19 薄雲 1 2 14 第一章 明石の物語 母子の雪の別れ
第二段 尼君、姫君を養女に出すことを勧める
2003/11/8 立冬の日と「源氏物語」 04 夕顔 4 7 13 第四章 夕顔の物語(2) 仲秋の物語
第七段 忌み明ける
2003/11/7 夕霧と祖母の大宮 21 少女 2 4 1 第二章 夕霧の物語 光る源氏の子息教育の物語
第四段 夕霧の勉学生活
2003/11/7 夕霧と祖母の大宮 21 少女 2 4 2 第二章 夕霧の物語 光る源氏の子息教育の物語
第四段 夕霧の勉学生活
2003/11/6 冷泉帝の美しさ 29 行幸 1 2 1 第一章 玉鬘の物語 冷泉帝の大原野行幸
第二段 玉鬘、行幸を見物
2003/11/4 大学へ進学する夕霧 21 少女 2 1 8 第二章 夕霧の物語 光る源氏の子息教育の物語
第一段 子息夕霧の元服と教育論
2003/11/4 大学へ進学する夕霧 21 少女 2 6 4 第二章 夕霧の物語 光る源氏の子息教育の物語
第六段 試験の当日
2003/11/2 源氏の君の愛の告白 27 篝火 1 2 6 第一章 玉鬘の物語 養父と養女の禁忌の恋物語
第二段 初秋の夜、源氏、玉鬘と語らう
2003/11/2 源氏の君の愛の告白 27 篝火 1 2 13 第一章 玉鬘の物語 養父と養女の禁忌の恋物語
第二段 初秋の夜、源氏、玉鬘と語らう
2003/11/1 遠くにありて思う女性と源氏の君 23 初音 2 2 3 第二章 光る源氏の物語 二条東院の女性たちの物語
第二段 続いて空蝉を訪問
2003/10/30 源氏の君に愛された女性たちの合奏 35 若菜下 4 2 1 第四章 光る源氏の物語 六条院の女楽
第二段 孫君たちと夕霧を召す
2003/10/30 源氏の君に愛された女性たちの合奏 35 若菜下 4 2 2 第四章 光る源氏の物語 六条院の女楽
第二段 孫君たちと夕霧を召す
2003/10/28 女性に愛される花散里 21 少女 6 5 4 第六章 夕霧の物語 五節舞姫への恋
第五段 花散里、夕霧の母代となる
2003/10/28 女性に愛される花散里 21 少女 6 5 6 第六章 夕霧の物語 五節舞姫への恋
第五段 花散里、夕霧の母代となる
2003/10/26 嫉妬深い匂宮 51 浮舟 1 4 11 第一章 匂宮の物語 匂宮、大内記から薫と浮舟の関係を聞き知る
第四段 正月、宇治から京の中君への文
2003/10/26 嫉妬深い匂宮 51 浮舟 1 4 15 第一章 匂宮の物語 匂宮、大内記から薫と浮舟の関係を聞き知る
第四段 正月、宇治から京の中君への文
2003/10/25 紫式部と囲碁 09 葵 1 3 10 第一章 六条御息所の物語 御禊見物の車争いの物語
第三段 賀茂祭の当日、紫の君と見物
2003/10/23 十九歳の夕顔の君 04 夕顔 4 6 24 第四章 夕顔の物語(2) 仲秋の物語
第六段 十七日夜、夕顔の葬送
2003/10/23 十九歳の夕顔の君 04 夕顔 4 6 25 第四章 夕顔の物語(2) 仲秋の物語
第六段 十七日夜、夕顔の葬送
2003/10/21 夕顔と語り合う源氏の君 04 夕顔 4 2 17 第四章 夕顔の物語(2) 仲秋の物語
第二段 八月十五夜の逢瀬
2003/10/20 薫の君と匂宮の対立 51 浮舟 6 1 6 第六章 浮舟と薫の物語 浮舟、右近の姉の悲話から死を願う
第一段 薫と匂宮の使者同士出くわす
2003/10/19 浮舟への悲しい手紙 51 浮舟 6 5 10 第六章 浮舟と薫の物語 浮舟、右近の姉の悲話から死を願う
第五段 薫、宇治へ随身を遣わす
2003/10/19 浮舟への悲しい手紙 51 浮舟 6 5 14 第六章 浮舟と薫の物語 浮舟、右近の姉の悲話から死を願う
第五段 薫、宇治へ随身を遣わす
2003/10/18 ゆれ動く浮舟の心 51 浮舟 3 5 1 第三章 浮舟と薫の物語 薫と浮舟、宇治橋の和歌を詠み交す
第五段 薫と浮舟、宇治橋の和歌を詠み交す
2003/10/17 あこがれの平安美人の理想像 02 帚木 2 3 2 第二章 女性体験談
第三段 頭中将の体験談(常夏の女の物語)
2003/10/17 あこがれの平安美人の理想像 02 帚木 2 3 4 第二章 女性体験談
第三段 頭中将の体験談(常夏の女の物語)
2003/10/16 源氏の君への手紙 09 葵 2 8 6 第二章 葵の上の物語 六条御息所がもののけとなってとり憑く物語
第八段 三位中将と故人を追慕する
2003/10/15 源氏の君と末摘花の観梅 23 初音 2 1 12 第二章 光る源氏の物語 二条東院の女性たちの物語
第一段 二条東院の末摘花を訪問
2003/10/14 遠くにありて思う女性と源氏の君 23 初音 2 2 3 第二章 光る源氏の物語 二条東院の女性たちの物語
第二段 続いて空蝉を訪問
2003/10/12 源氏の君の香り 03 空蝉 1 4 2 光る源氏十七歳夏の物語
第四段 空蝉逃れ、源氏、軒端荻と契る
2003/10/11 源氏の君の紅葉狩り 10 賢木 4 1 3 第四章 光る源氏の物語 雲林院参籠
第一段 秋、雲林院に参籠
2003/10/10 十月十日の「源氏物語」 35 若菜下 2 5 1 第二章 光る源氏の物語 住吉参詣
第五段 住吉社頭の東遊び
2003/10/8 燃え上がる恋の炎 27 篝火 1 2 6 第一章 玉鬘の物語 養父と養女の禁忌の恋物語
第二段 初秋の夜、源氏、玉鬘と語らう
2003/10/8 燃え上がる恋の炎 27 篝火 1 2 10 第一章 玉鬘の物語 養父と養女の禁忌の恋物語
第二段 初秋の夜、源氏、玉鬘と語らう
2003/10/7 夕顔の思い出にふける源氏の君 04 夕顔 4 7 13 第四章 夕顔の物語(2) 仲秋の物語
第七段 忌み明ける
2003/10/6 夕霧と男の気位 21 少女 6 6 9 第六章 夕霧の物語 五節舞姫への恋
第六段 歳末、夕霧の衣装を準備
2003/10/5 平安時代の受験 21 少女 2 1 8 第二章 夕霧の物語 光る源氏の子息教育の物語
第一段 子息夕霧の元服と教育論
2003/10/5 平安時代の受験 21 少女 2 6 4 第二章 夕霧の物語 光る源氏の子息教育の物語
第六段 試験の当日
2003/10/4 薫の君のとまどい 52 蜻蛉 4 4 3 第四章 薫の物語 薫、浮舟の法事を営む
第四段 薫、宇治の過去を追懐す
2003/10/3 大宮へのひそひそ 21 少女 5 4 6 第五章 夕霧の物語 幼恋の物語
第四段 夕霧と雲居雁のわずかの逢瀬
2003/10/3 大宮へのひそひそ 21 少女 5 4 8 第五章 夕霧の物語 幼恋の物語
第四段 夕霧と雲居雁のわずかの逢瀬
2003/10/2 源氏の君と朝顔を摘む少女 04 夕顔 3 1 6 第三章 六条の貴婦人の物語 初秋の物語
第一段 霧深き朝帰りの物語
2003/9/30 凛々しい冷泉帝 29 行幸 1 1 2 第一章 玉鬘の物語 冷泉帝の大原野行幸
第一段 大原野行幸
2003/9/30 凛々しい冷泉帝 29 行幸 1 1 4 第一章 玉鬘の物語 冷泉帝の大原野行幸
第一段 大原野行幸
2003/9/30 凛々しい冷泉帝 29 行幸 1 2 1 第一章 玉鬘の物語 冷泉帝の大原野行幸
第二段 玉鬘、行幸を見物
2003/9/29 浮舟を訪ねる薫の君 50 東屋 6 7 6 第六章 浮舟と薫の物語 薫、浮舟を伴って宇治へ行く
第七段 宇治に到着、薫、京に手紙を書く
2003/9/29 浮舟を訪ねる薫の君 50 東屋 6 8 1 第六章 浮舟と薫の物語 薫、浮舟を伴って宇治へ行く
第八段 薫、浮舟の今後を思案す
2003/9/28 葵の上の死をいたむ源氏の君 09 葵 2 7 1 第二章 葵の上の物語 六条御息所がもののけとなってとり憑く物語
第七段 葵の上の葬送とその後
2003/9/27 朝廷の行事・競射を見物する源氏の君 25 蛍 2 2 10 第二章 光る源氏の物語 夏の町の物語
第二段 六条院馬場殿の騎射
2003/9/26 冷泉帝の恋 31 真木柱 4 3 8 第四章 玉鬘の物語 宮中出仕から鬚黒邸へ
第三段 玉鬘の宮中生活
2003/9/26 冷泉帝の恋 31 真木柱 4 3 12 第四章 玉鬘の物語 宮中出仕から鬚黒邸へ
第三段 玉鬘の宮中生活
2003/9/24 平安時代の日記 13 明石 3 4 5 第三章 明石の君の物語 結婚の喜びと嘆きの物語
第四段 明石の君の嘆き
2003/9/24 平安時代の日記 17 絵合 2 2 9 第二章 後宮の物語 中宮の御前の物語絵合せ
第二段 源氏方、須磨の絵日記を準備
2003/9/24 平安時代の日記 17 絵合 3 3 3 第三章 後宮の物語 帝の御前の絵合せ
第三段 左方、勝利をおさめる
2003/9/24 平安時代の日記 32 梅枝 2 7 8 第二章 光る源氏の物語 明石の姫君の裳着
第七段 古万葉集と古今和歌集
2003/9/22 美しい夕顔の秘密 04 夕顔 1 1 26 第一章 夕顔の物語 夏の物語
第一段 源氏、五条の大弐乳母を見舞う
2003/9/20 九月二十日の「源氏物語」 04 夕顔 4 7 1 第四章 夕顔の物語(2) 仲秋の物語
第七段 忌み明ける
2003/9/19 娘を帝の后にと夢見る親心 21 少女 3 6 16 第三章 光る源氏周辺の人々の物語 内大臣家の物語
第六段 内大臣、雲居雁の噂を立ち聞く
2003/9/17 空蝉のほんとうの意味 03 空蝉 1 3 22 光る源氏十七歳夏の物語
第三段 空蝉と軒端荻、碁を打つ
2003/9/16 浮舟の幸福を願う母親 50 東屋 2 5 3 第二章 浮舟の物語 京に上り、匂宮夫妻と左近少将を見比べる
第五段 浮舟の母、匂宮と中君夫妻を垣間見る
2003/9/15 薫の君の香り 42 匂兵部卿 2 4 1 第二章 薫中将の物語 薫の厭世観と恋愛に消極的な性格
第四段 匂兵部卿宮、薫中将に競い合う
2003/9/13 愛されるためのお化粧 02 帚木 2 1 1 第二章 女性体験談
第一段 女性体験談(左馬頭、嫉妬深い女の物語)
2003/9/13 愛されるためのお化粧 02 帚木 2 1 2 第二章 女性体験談
第一段 女性体験談(左馬頭、嫉妬深い女の物語)
2003/9/12 強い女性玉鬘の生き方 02 帚木 2 3 2 第二章 女性体験談
第三段 頭中将の体験談(常夏の女の物語)
2003/9/12 強い女性玉鬘の生き方 02 帚木 2 3 4 第二章 女性体験談
第三段 頭中将の体験談(常夏の女の物語)
2003/9/11 源氏の君の「十五夜」 04 夕顔 4 2 10 第四章 夕顔の物語(2) 仲秋の物語
第二段 八月十五夜の逢瀬
2003/9/9 蛍の宮からの恋文をしぶしぶ読む 24 胡蝶 3 5 1 第三章 玉鬘の物語 夏の雨と養父の恋慕の物語
第五段 苦悩する玉鬘
2003/9/9 冷泉帝のご訪問 31 真木柱 4 3 12 第四章 玉鬘の物語 宮中出仕から鬚黒邸へ
第三段 玉鬘の宮中生活
2003/9/9 2000円札の裏の絵の場面 38 鈴虫 2 5 1 第二章 光る源氏の物語 六条院と冷泉院の中秋の宴
第五段 冷泉院の月の宴
2003/9/8 源氏の君の長屋住まい 04 夕顔 4 2 12 第四章 夕顔の物語(2) 仲秋の物語
第二段 八月十五夜の逢瀬
2003/9/7 紫の上の年齢 19 薄雲 2 2 9 第二章  源氏の女君たちの物語 新春の女君たちの生活
第二段 源氏、大堰山荘訪問を思いつく
2003/9/7 紫の上の年齢 19 薄雲 2 2 10 第二章  源氏の女君たちの物語 新春の女君たちの生活
第二段 源氏、大堰山荘訪問を思いつく
2003/9/6 美しくなりたいと願う女性 02 帚木 2 1 2 第二章 女性体験談
第一段 女性体験談(左馬頭、嫉妬深い女の物語)
2003/9/5 平安美人のお化粧 24 胡蝶 2 3 6 第二章 玉鬘の物語 初夏の六条院に求婚者たち多く集まる
第三段 源氏、玉鬘の女房に教訓す
2003/9/4 美しい源氏の君を見つめる女性たち 09 葵 1 2 24 第一章 六条御息所の物語 御禊見物の車争いの物語
第二段 新斎院御禊の見物
2003/9/3 美しい源氏の君 02 帚木 1 3 11 第一章 雨夜の品定めの物語
第三段 左馬頭、藤式部丞ら女性談義に加わる
2003/9/2 蛍の宮の失恋 25 蛍 1 5 5 第一章 玉鬘の物語 蛍の光によって姿を見られる
第五段 兵部卿宮、玉鬘にますます執心す
2003/9/2 蛍の宮の失恋 25 蛍 1 5 7 第一章 玉鬘の物語 蛍の光によって姿を見られる
第五段 兵部卿宮、玉鬘にますます執心す
2003/8/31 美しい冷泉帝 29 行幸 1 1 4 第一章 玉鬘の物語 冷泉帝の大原野行幸
第一段 大原野行幸
2003/8/31 美しい冷泉帝 29 行幸 1 2 1 第一章 玉鬘の物語 冷泉帝の大原野行幸
第二段 玉鬘、行幸を見物
2003/8/31 2000円札の裏の絵の場面 38 鈴虫 2 5 1 第二章 光る源氏の物語 六条院と冷泉院の中秋の宴
第五段 冷泉院の月の宴
2003/8/30 夕霧の失恋 21 少女 6 6 9 第六章 夕霧の物語 五節舞姫への恋
第六段 歳末、夕霧の衣装を準備
2003/8/29 大宮と孫の夕霧 21 少女 2 1 6 第二章 夕霧の物語 光る源氏の子息教育の物語
第一段 子息夕霧の元服と教育論
2003/8/27 源氏の君が明石の姫君に贈る本 32 梅枝 2 7 8 第二章 光る源氏の物語 明石の姫君の裳着
第七段 古万葉集と古今和歌集
2003/8/26 六条御息所から源氏の君への手紙 09 葵 2 8 6 第二章 葵の上の物語 六条御息所がもののけとなってとり憑く物語
第八段 三位中将と故人を追慕する
2003/8/24 夕顔の家の庭で微笑む白い花 04 夕顔 1 1 4 第一章 夕顔の物語 夏の物語
第一段 源氏、五条の大弐乳母を見舞う
2003/8/23 夏の終わりのセミの声 35 若菜下 9 4 4 第九章 女三の宮の物語 懐妊と密通の露見
第四段 源氏、女三の宮と和歌を唱和す
2003/8/22 空蝉をかいま見る源氏の君 03 空蝉 1 2 8 光る源氏十七歳夏の物語
第二段 源氏、再度、紀伊守邸へ
2003/8/20 紫の上の御髪(おぐし)をそろえる源氏の君 09 葵 1 3 10 第一章 六条御息所の物語 御禊見物の車争いの物語
第三段 賀茂祭の当日、紫の君と見物
2003/8/18 華やかな女性たちの合奏 35 若菜下 4 2 1 第四章 光る源氏の物語 六条院の女楽
第二段 孫君たちと夕霧を召す
2003/8/18 華やかな女性たちの合奏 35 若菜下 4 2 2 第四章 光る源氏の物語 六条院の女楽
第二段 孫君たちと夕霧を召す
2003/8/16 今上帝と薫の君の囲碁 49 宿木 1 4 13 第一章 薫と匂宮の物語 女二の宮や六の君との結婚話
第四段 帝、女二の宮や薫と碁を打つ
2003/8/16 今上帝と薫の君の囲碁 49 宿木 1 4 18 第一章 薫と匂宮の物語 女二の宮や六の君との結婚話
第四段 帝、女二の宮や薫と碁を打つ
2003/8/15 有明けの月を眺める源氏の君 09 葵 2 7 5 第二章 葵の上の物語 六条御息所がもののけとなってとり憑く物語
第七段 葵の上の葬送とその後
2003/8/14 隠れ家に住む浮舟を訪ねる薫の君 50 東屋 6 4 12 第六章 浮舟と薫の物語 薫、浮舟を伴って宇治へ行く
第四段 薫、三条の隠れ家の浮舟と逢う
2003/8/13 囲碁を楽しむ源氏の君 09 葵 3 1 15 第三章 紫の君の物語 新手枕の物語
第一段 源氏、紫の君と新手枕を交わす
2003/8/10 花散里のお裁縫(さいほう) 28 野分 2 5 4 第二章 光源氏の物語 六条院の女方を見舞う物語
第五段 源氏、花散里を見舞う
2003/8/9 美しい玉鬘とほおずき 28 野分 2 3 9 第二章 光源氏の物語 六条院の女方を見舞う物語
第三段 源氏、玉鬘を見舞う
2003/8/8 藤壺更衣の懐妊と桐壺帝の喜び 05 若紫 2 3 1 第二章 藤壺の物語 夏の密通と妊娠の苦悩物語
第三段 初秋七月に藤壺宮中に戻る
2003/8/7 悩める19歳の薫の君 42 匂兵部卿 2 5 1 第二章 薫中将の物語 薫の厭世観と恋愛に消極的な性格
第五段 薫の厭世観と恋愛に消極的な性格
2003/8/5 浮気を後悔する源氏の君 09 葵 2 7 9 第二章 葵の上の物語 六条御息所がもののけとなってとり憑く物語
第七段 葵の上の葬送とその後
2003/8/4 浮舟の母の手紙 50 東屋 2 3 3 第二章 浮舟の物語 京に上り、匂宮夫妻と左近少将を見比べる
第三段 浮舟の母、京の中君に手紙を贈る
2003/8/3 妊娠した藤壺中宮の悩み 05 若紫 2 1 9 第二章 藤壺の物語 夏の密通と妊娠の苦悩物語
第一段 夏四月の短夜の密通事件
2003/8/3 妊娠した藤壺中宮の悩み 05 若紫 2 2 2 第二章 藤壺の物語 夏の密通と妊娠の苦悩物語
第二段 妊娠三月となる
2003/8/1 母親の気持ちを思いやる紫の上 19 薄雲 2 2 9 第二章  源氏の女君たちの物語 新春の女君たちの生活
第二段 源氏、大堰山荘訪問を思いつく
2003/7/31 若紫に習字を教える源氏の君 05 若紫 3 3 56 第三章 紫上の物語(2) 若紫の君、源氏の二条院邸に盗み出される物語
第三段 源氏、紫の君を盗み取る
2003/7/30 朱雀帝が見た夢 13 明石 2 8 1 第二章 明石の君の物語 明石での新生活の物語
第八段 都の天変地異
2003/7/29 帝の皇子(みこ)のお姿をのぞく人々 02 帚木 3 3 48 第三章 空蝉の物語
第三段 空蝉の寝所に忍び込む
2003/7/27 藤壺中宮から漂(ただよ)う名香の香り 10 賢木 5 2 13 第五章 藤壷の物語 法華八講主催と出家
第二段 十二月十日過ぎ、藤壷、法華八講主催の後、出家す
2003/7/26 可愛いらしく成長する薫の君 37 横笛 1 3 15 第一章 光る源氏の物語 薫の成長
第三段 若君、竹の子を噛る
2003/7/25 深い悲しみの中にある浮舟 53 手習 2 4 1 第二章 浮舟の物語 浮舟の小野山荘での生活
第四段 浮舟、五戒を受く
2003/7/24 源氏の君の父・桐壺院の崩御 10 賢木 2 2 1 第二章 光る源氏の物語 父桐壷帝の崩御
第二段 十一月一日、桐壷院、崩御
2003/7/23 葵の上の出産祝いの大騒ぎ 09 葵 2 5 4 第二章 葵の上の物語 六条御息所がもののけとなってとり憑く物語
第五段 葵の上、男子を出産
2003/7/21 源氏の君と紫の上の結婚の儀式 09 葵 3 2 9 第三章 紫の君の物語 新手枕の物語
第二段 結婚の儀式の夜
2003/7/21 源氏の君と紫の上の結婚の儀式 47 総角 3 8 1 第三章 中の君の物語 中の君と匂宮との結婚
第八段 匂宮と中の君、結婚第三夜
2003/7/20 薫の君の浮舟への手紙 51 浮舟 6 5 10 第六章 浮舟と薫の物語 浮舟、右近の姉の悲話から死を願う
第五段 薫、宇治へ随身を遣わす
2003/7/20 薫の君の浮舟への手紙 51 浮舟 6 5 14 第六章 浮舟と薫の物語 浮舟、右近の姉の悲話から死を願う
第五段 薫、宇治へ随身を遣わす
2003/7/19 心から愛されたいと願う女性 02 帚木 2 1 2 第二章 女性体験談
第一段 女性体験談(左馬頭、嫉妬深い女の物語)
2003/7/18 笛の名手・柏木の願い 37 横笛 2 6 1 第二章 夕霧の物語 柏木遺愛の笛
第六段 夢に柏木現れ出る
2003/7/17 女三の宮の涙 35 若菜下 7 8 9 第七章 柏木の物語 女三の宮密通の物語
第八段 柏木と女三の宮の罪の恐れ
2003/7/16 柏木の深い悩みと葵の花 35 若菜下 7 9 2 第七章 柏木の物語 女三の宮密通の物語
第九段 柏木と女二の宮の夫婦仲
2003/7/15 千年前の都の町のにぎわい 04 夕顔 4 2 12 第四章 夕顔の物語(2) 仲秋の物語
第二段 八月十五夜の逢瀬
2003/7/14 「葵祭」と若い女性たちの心の化粧 09 葵 1 2 24 第一章 六条御息所の物語 御禊見物の車争いの物語
第二段 新斎院御禊の見物
2003/7/13 源氏の君の浮気に悩む葵の上 09 葵 1 1 12 第一章 六条御息所の物語 御禊見物の車争いの物語
第一段 朱雀帝即位後の光る源氏
2003/5/26 赤ちゃんのころの薫の君 37 横笛 1 3 13 第一章 光る源氏の物語 薫の成長
第三段 若君、竹の子を噛る
2003/5/25 薫の君の正室・女二の宮 51 浮舟 5 3 1 第五章 浮舟の物語 浮舟、恋の板ばさみに、入水を思う
第三段 匂宮、薫の浮舟を新築邸に移すことを知る
2003/5/24 「源氏物語」のナゾ 34 若菜上 13 7 1 第十三章 女三の宮の物語 柏木、女三の宮を垣間見る
第七段 唐猫、御簾を引き開ける
2003/5/23 薫の君と匂宮に愛された浮舟 51 浮舟 2 4 27 第二章 浮舟と匂宮の物語 匂宮、薫の声をまねて浮舟の寝所に忍び込む
第四段 匂宮、薫の声をまねて浮舟の寝所に忍び込む
2003/5/23 浮舟の母への別れの手紙 51 浮舟 7 8 5 第七章 浮舟の物語 浮舟、匂宮にも逢わず、母へ告別の和歌を詠み残す
第八段 浮舟、母への告別の和歌を詠み残す
2003/5/23 薫の君と匂宮に愛された浮舟 53 手習 2 4 3 第二章 浮舟の物語 浮舟の小野山荘での生活
第四段 浮舟、五戒を受く